初めての子育てで感嘆ことやママとなる婦人の偉大さに気付いた実例について

ずっと夢見ていた育児を、ついにすることになりました。近年、お産をして可愛らしいわが子どもを四六時中お一般話。
幸せな四六時中だと思っていましたがしんどさの永続だ。
昼前している時は、息子が寝ているときに、騒がしくない家庭を行います。便所掃除や湯船掃除、洗濯だ。
息子が起きると、授乳をしておウォーキングにいきます。出先が好きなのかお散歩しているとすぐに寝てしまう。
しかし、持ち家に帰るとギャン泣きで、なかなか寝てくれません。

昼過ぎは、自分と主要人のサパーを作りますが、やはりライバルやるのか泣いてしまい抱っこして元来ランチタイムが、なかなか
作れませんので困ります。

手が離せないこちらを見て主要人は、息子をお湯船にいれてくてたり、遊戯相手になってくれたり
育児を手伝ってくれます。

きめ細かい主要人なのですが、息子の育児や保育園など、息子の規則に関して、わたしに任せるとしか
言ってくれないので悩みを打ち明けても、意味がないのでもの悲しいし、こちらが決めて失敗するとあとから
自分は、こうなると思っていたと、まるで上醸し出しじゃんけんのように発言して攻めてくるので辛いです。

育児に得策が生じるなんて言わないですが、四六時中かわいいわが子どもが面白く幸せに暮らして欲しいので
いろいろ考えています。

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